私事ですが、昔、学生時代、どうしても本場のジャズが聴きたくて、いまでいう卒業旅行にアメリカへ一人旅をしてきました。
治安面や一人という心細さもあり、ちょっぴり勇気のいる旅でしたが、そこ(ニューヨーク)で聴いたジャズは、想像どおり躍動感に あふれ、エネルギッシュなものでした。
ジョン・コルトレーンの泣いているかのようなテナーサックスが聴ける「Ballads(バラッド)」。
マイルス・デイビスとキャノンボール・アダレイの共演 あの名曲枯葉がすごい「Somethin'Else」。などなど・・。LP盤で聴き入っていたのが懐かしいです(^^ゞ
ニューヨークファブリックとイタリア革のブックカバー
このページは、leather-gが2009年8月 4日 09:10に書いたブログ記事です。
ひとつ前のブログ記事は「ゴッホ 夜のカフェテラス」です。
次のブログ記事は「ハワイのファーストフードといえばロコモコ!?」です。
最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。