イギリス 特集
とりあえずビール、生中で!
が、日本の居酒屋の定番言葉で、これはこれでいいのですが、
英国パブは流石です。
何がカッコイイかと言えば、容量を、「パインツ」や「ハーフパインツ」で
オーダーするところだと、勝手に思っています(^_^)v
しかし、見つけちゃった んです、こんな所に!って言う場所に素晴らしい英国パブを。
ブリティッシユ大好きのオーナーが、超クリーミーな泡立ちでギネスを注いでくれます。
フイッシュ&チップスもありますよ。
お店の場所は、食いだおれの街、大阪!? 焼肉で有名な鶴橋(コリアンタウンとしても有名)。
このミスマッチがたまりません!!
JR鶴橋駅から、北に歩いて4分。シャーロックホームズのように探り当てて下さい。
※こちらの写真は、全て本場英国のパブです。悪しからず・・^^。
昨年のクラブワールドカップでは、見事に世界一の座を獲得したイギリスの名門フットボールクラブ マンチェスターユナイテッド。
ガンバ大阪も大健闘でしたが、ルーニーのスピードにはついて行けませんでしたね。
そして、今や世界一のプレーヤーとなった、クリスティアーノロナウド。イケメンで、
あのテクニックときたら。。。。世の女性は黙ってませんよね。。
しかし、そんな彼が年明け早々やってしまいました。。
ロナウドの運転するフェラーリが、単独運転でトンネルの壁面に衝突して大破。
もう、あの華麗なプレーは見れないのかと思ったところが、まったくの無事でその後、練習に参加したそうです。
奴は人間か?
![]()
ところで、Cロナルドの背番号は7番
マンUの7番は、特別の背番号ですからねぇ。
あのベッカムもマンUで7番を背おっていました。
いつの日か、日本の選手がマンUの7番を着ける日が来てほしいものです。
ガンバレ! 日本の幼稚園児!
![]()
実は今回の話がしたいが為でした^^。
タンニンが魔法を使うのは、革だけじゃないよ。
紅茶もそうですが、忘れてならないのが、
生命の水、ウイスキーです。
透明な蒸留酒のウイスキーは、樽の中で年月をかけ、ゆっくりと琥珀色に変わっていきます。
もちろん、タンニンの魔法にかけられて。。
潮風にさらされたピートが、ヨード香を与え、そして至福の時を与えてくれます。
アイラ島のウイスキー達
ブライドルレザー(馬具革)と共に英国の宝です。
レザージープレスは数名のスタッフで、お届けしているのですが、フランスのミョーの橋が登場するとは思ってませんでした。
そんな写真をもらってたなら教えてよねって感じでした。
と言うのも、設計者のノーマンフォスターは大好きな建築家の一人なんです。
パリから日帰りでロンドンに行ったのも、ノーマンフォスターのミレニアムブリッジを見たかったから。
北京の鳥の巣スタジアムで有名な、ヘルツォーク&ドムーロン設計のテートモダン美術館の前のテムズ川に、その優美な姿を横たえています。
そのラインが官能的なんです。
私的には!
英国の伝統と近代のフォルム。最高です。
お江戸の日本橋ももうちょっと何とかしてほしいなぁ。
http://www.fosterandpartners.com/Practice/Default.aspx




































