ベルギー 特集
ベルギーから自然に優しいナチュラルソフトタンニンレザーのお財布の登場です♪
母の日の贈り物に是非どうぞ!
世界有数のベルギー老舗タンナリー、Masure(マジュール)
【Masure(マジュール)社】
ベルギー最古の街(Tournai)トゥルネーの北西、Estaimbourgにある1873年に創業した「植物タンニンなめし革」を専門とするベルギーの老舗タンナリー。
130年以上の伝統と歴史を家業として代々受け継がれ ています。
生産した皮革(植物タンニンなめし革)の約98%は ヨーロッパ諸国、北アメリカに輸出され、有名高級ブランドにも多くの革を供給していることから、高級革を扱うベルギーの名門タンナリーとして 世界中で広く知られています。
ベルギーは、現在名実ともに世界を牽引するビール大国です。
国民ひとり当たりのビール消費量はお隣のドイツを上回るのだそうです。
ベルギーのビール会社「インベブ」は、2008年にアメリカの「バドワイザー」の買収劇を経て、世界第一位のビール会社になったことでも有名です。
しかし1000以上の銘柄を誇るベルギービールの本当の面白さは、昔から国内各地にちらばる小さな醸造所発の地ビールにあると言ってもよいかもしれません。
ベルギービールは銘柄ごとにオリジナルの専用グラスが作られており、専用グラスで飲むとさらに味がひきたつという・・・。奥が深いですね(^_^)v
ビール専門店でビールと一緒にグラスも購入するとちょっとユニークなお土産になりますよ♪
九州ほどの小さな国土に120ものビール醸造所があるというから驚きですね。
「フランダースの犬」の舞台は、19世紀のベルギー北部、フラーンデーレン(フランドル)地方です。
~あらすじ~
アントワープ(フラーンデーレン地方アントウェルペン)郊外の小さな農村の外れに住む少年ネロは、寝たきりの祖父、忠実な老犬パトラッシュ との3人暮らし。
ネロは貧しいミルク運搬業で生活をしのぎながらも、いつか画家になることを夢見ています。
いつかネロは、アントワープ大聖堂の祭壇画を見たいと心に望んでいましたが、それを見るためには高価な観覧料を必要とするため、貧しいネロには叶わぬものとなっていました。
そして、絵画コンクールの結果発表日でもあるクリスマスの前日、・・・・。
涙が流れるかわいそうなお話です。






















































